マクロビダイエットの結果
マクロビダイエット、終了いたしました。
8日間、がんばりました!
色んな誘惑を振り切り、
マクロビ一色の8日間。
自分で自分を褒めてあげたいくらい、
がんばりました。
結果、体重3kg減!
身体も軽くなりました!
ウエスト周り、背中のお肉が減りました!
やったぁ~!
マクロビダイエット、終了いたしました。
8日間、がんばりました!
色んな誘惑を振り切り、
マクロビ一色の8日間。
自分で自分を褒めてあげたいくらい、
がんばりました。
結果、体重3kg減!
身体も軽くなりました!
ウエスト周り、背中のお肉が減りました!
やったぁ~!
実は今、ダイエットしています。
マクロビオティクを用いたダイエットです。
マクロビオティクとは、玄米菜食ですが、
トムクルーズやマドンナなんかが支持しているそうです。
あらかじめ、8日分がレトルトパックになっていて、
8日間は、それ以外のものは厳禁です。
お味は、思っていた以上に美味しいのですが、
何せ、量が少ないのです。
「えっ?」これだけですか?
てな感じです。
1口で50回から100回噛まないといけないのですが、
確かに、たくさん噛むと満腹感があります。
決して、ダイエットが必要なほどの体重ではないのですが、
身体が軽くなりたいのと、体質改善が目的です。
自分との戦いでもあります。
今、4日目に突入!
結果は後日…
娘は、メガネをかけていました。
やはり不便です。
そこで、「オルソケラトロジー」というコンタクトを使用しています。
オルソケラトロジーとは?
今までのコンタクトとは逆で、
夜寝ている間、コンタクトをいれます。
朝、はずして裸眼で生活します。
寝ている間に、角膜の矯正する療法です。
回復した 視力は一定期間維持され、
日中は裸眼でも良く見 えるようになります。
角膜を傷つけることなく非常に安全な方法で
近視と乱視を矯正することができる
画期的な、矯正療法らしいです。
1.0なかった視力が、今では裸眼で1.0まであがっています。
日中、裸眼でいられるのはとても楽なので、
喜んでいます。
保険適用外なのが、ちと悲しいですが。
京の台所、錦市場を散策しました。
色んなもんを売っています。
小さい小さいエビが飛び跳ねています。
琵琶湖のエビらしいですわ。
生きてます。そのまま甘辛く炊くそうです。
お漬物屋さんもたくさんあります。
京野菜のお漬物、おいしいです。
京都らしい食材がたくさんありました。
子どものころ、錦市場はもっと長かったように感じました。
行っても、行っても、お店がつらっているような。
大人になって、一歩が大きくなったからか、
知識が増えて、珍しいものが少なくなったのか、
短く感じます。
そういえば、時間も短く感じます。
一日が、あっという間に過ぎていきます。
不思議です。
春らしい暖かなお天気です。
鞍馬山へ遠足に行きました。
叡山電鉄沿線は、桜の季節には少し早いようで、
桜のトンネルをくぐる事は出来ませんでした。
京都市内は観光客でいっぱいでしたが、
鞍馬はさほど、人も多くなかったです。
一足、一足、昇って行くごとに寒さが増してきます。
上のほうは、凍えそうなくらいでした。
空気が違います。
でも、たくさんのエネルギーがあがってくるのか
足裏は暖かく感じます。
本殿金堂を出たところで、
太陽の周りに虹が出ていました。
雨も降っていないのに、くっきりと、丸い虹が。
あ~、幸せを感じます。
奥の院魔王殿まで行って、帰って来ましたが、
エネルギーが出たり入ったりで、面白かったですわ。
ずいぶん、暖かくなってきましたが、
それでも身体を温めたくなります。
岸辺に岩盤浴ができたらしいので、
確認に行きましょう。
JR岸辺駅からすぐの、「天然温泉 極楽湯」。
その中に有料ゾーンの「つくもの癒」があります。
そこに「静汗癒」、「舞雪癒」、「岩恵癒」なる
3つの施設があります。
「舞雪癒」は低温サウナで雪が降っています。
火照った身体を温めるためですが、寒くてちょっと無理。
「岩恵癒」は岩盤浴のような感じですが、
オープンスベースになっており、
汗をかくというよりは、身体をじんわり温める感じでしょうか。
「静汗癒」はヒーリングミュージックが流れる部屋で、
椅子に座ったり、地べたに寝転んだり、本を読んだり…
好きなスタイルで好きな時間だけくつろげます。
室温は45度くらいですので、しばらくすると、
じんわりと汗が出てきました。
お風呂も13種あり、なかなか楽しいひと時でした。
お水は大切です。
身体の中の70%は水分です。
中からも美しくなるために、お水をとりましょう。
わが家のお水は、「奥吉野の天然水」です。
霊峰、大峰山に抱かれた天川村。
その麓の洞から湧き出る清冽な水「御神水」は、
守り神としてあがめられ、村人により守り継がれてきました。
「洞川湧水群」として環境省の名水100選に認定されています。
最近、ウォーターサーバーが普及してきましたが、
天然水にこだわって、探したらみつけました。
本当に美味しいお水です!
お湯もでますので、冬はいつでも
美味しい暖かいものが飲めます。
夏になると、わが家は、水のみ場と化します。
「君だれ?」みたいに近所の子が、たくさん飲みにきはります。
台所には、洗うのを待たれているコップの山が…
このお水のおかげで、ジュースはもちろん、
牛乳の量も減りました。
のどの渇きを潤すのは、お水だけです。
「自然療法家のアロマセラピー」
Dr.ネリー・グロジャン 著 BABジャパン出版
をご存知ですか?
ま、一度ご覧ください。
日本で発行されているアロマ関連の本と比べると、
きっと驚いて、腰抜かすでしょう。
と、言いますのも、精油の使い方が、すごいのです。
まず、原液でフリクション(すりこみ)します。
原液で使える精油が20種。
希釈、もしくは原液で使える精油と、
ブレンドすれば良い精油が21種。
「子どもには精油と同量のキャリアオイルで希釈して…」
て!50%濃度ですよ。
日本では、大人でも一般的には1~5%濃度。
すごすぎます。
それだけではありせん。
「内服のすすめ」があります。
手の甲に1~3滴たらして、ペロっとね。
フランスからの本ですので、当たり前と言えば当たり前ですが…
イギリスは、リラクゼーション、美容としてアロマの認識があり、
フランスでは、メデカルとしてアロマをとらえています。
つまり、日本で言われている使い方では、
「リラックスする」だけに終わるようですね。
何か症状に効かせたいときは、
かなりの量(濃度)の精油が必要と言う事になります。
バミリも、精油の知識を深めたくて
「NARD JAPAN」で学びました。
一般的には、「危険」と言われてる精油、
つまり刺激が強い精油が、ナードでは効果効能が高いのです。
はじめは、あまりの違いに混乱しっぱなしでしたが、
全て学び終わった時には、納得し、自信が持てました。
だから、「精油を1滴ペロっ!」てのも怖くないです。
実際、原液に近い濃度で精油も使っています。
でも、日本ではイギリス式が広く普及していますので、
自分以外にアロマをお勧めするときは、
低濃度で行っています。(笑)
バミリは、お風呂でいろいろ楽しむのが好きです。
本日は、お風呂でミカンを食べました。
それも、宮崎県から送られてきた、
「たんかん」というおミカンです。
家族には「お風呂でミカンを食べる。それ、何の意味があるの?」
と、冷たい視線を浴びながら、
お皿にみかんを乗せて、いざお風呂へ。
お風呂のふたの上に、お皿に乗ったミカンをおきます。
しばし、湯船で身体を温めてから、
ミカンをむきます。
ミカンの良い香りがします。
お風呂の蒸気で、香りが広がります。
「お~、アロマってる感じ!」と訳の解らぬ感動。
ミカンの汁の付いた手は、そのまま湯船で洗います。
これも、一石二鳥と言っていいのでしょうか?
とにかく、楽しかったらいいのです。
最近、30代、40代のバンドがはやっているそうな。
それも「おやじバンド」と呼ばれている。
うちにもおります「おやじバンド」の一員が。
月曜日から金曜日までネクタイを締めて、
朝早くから、夜中近くまでクタクタになって働いている。
それが、週末になるとギターを持って
少年のように騒いでおります。
先日も、玄関を開けると、宅配の人がバミリの身長ほどの
でかい箱を「お届けで~す。」と。
な、なに?
みて見ると「オ、オベーション?」
とうとう買いよったな!給料2ヶ月分のギター!!
通算7本目のギター!!!
ま、それで平日のストレスが発散できるなら、よしとしますか。
がんばれ!おやじバンド!!